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AI連携 / MCP

Claude や Cursor から、
devDash をそのまま操作する。

devDash は MCP(Model Context Protocol) に対応しています。 接続URLと APIキー を設定するだけで、お使いのAIアシスタントが、あなたのワークスペースの プロジェクト・タスク・WBS を直接読み書きできます。インストール不要、設定は数分です。

できること

プロジェクト一覧・詳細・作成・更新
タスク検索・作成・更新・一括作成
WBS集計ツリー(見積/実績/進捗/差分)の取得・編集
マイルストーン一覧・作成・更新
ステータス一覧・作成・更新
メンバー一覧・追加・更新

例:「プロジェクトXのWBSツリーを見せて、遅延しているタスクを教えて」「"要件定義"タスクを作って、見積8時間で」など、自然言語でそのまま依頼できます。

必要なもの

1APIキーを発行する

devDash にログインし、設定 > 外部連携 > APIキーを作成 からキーを発行します。

2AIクライアントに接続する

接続URL(エンドポイント)

https://app.dev-dash.jp/api/mcp

Claude Code

claude mcp add --transport http devdash https://app.dev-dash.jp/api/mcp --header "Authorization: Bearer dd_sk_あなたのAPIキー"

Claude Desktop

設定ファイル(Mac: ~/Library/Application Support/Claude/claude_desktop_config.json)に追記:

{ "mcpServers": { "devdash": { "type": "http", "url": "https://app.dev-dash.jp/api/mcp", "headers": { "Authorization": "Bearer dd_sk_あなたのAPIキー" } } } }

Cursor

~/.cursor/mcp.json に追記:

{ "mcpServers": { "devdash": { "url": "https://app.dev-dash.jp/api/mcp", "headers": { "Authorization": "Bearer dd_sk_あなたのAPIキー" } } } }

3動作を確認する

AIクライアントを再起動し、こう話しかけてみてください:

devDash のプロジェクト一覧を見せて

プロジェクトの一覧が返ってくれば接続成功です。

ご注意
devDash を使ってみる 技術者向け詳細ガイド(GitHub)